南大和グループ 看護部

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南大和グループについて

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南大和グループは、南大和病院を中心とした関連医療施設のグループです

 

理念

南大和病院は、最先端の医療を導入しつつ、他の医療機関と連携して "周辺地域の方々への貢献を最優先とした医療" を目指します。

 

行動指針

1.常に時代の最先端を意識しながら

南大和病院は中規模の病院ですが、閉鎖的になることなく、常に外の情報をリアルタイムで取り入れ、現場の医療に生かして行きたいと思っています。10年後にはどのような医療に変化しているのかということを意識しながら日々我々も進歩していく必要があります。今までどおりにやっていればいいという考えでは時代の進歩からは取り残されます。

2. "出る杭はのばす"、後進を育てる

南大和病院ではアイデアを持っている若い力をどんどん活用して行きます。日本ではとかく意見を持っている若者はつぶされがちです。年功序列・古い慣習、そういうものにとらわれていては現代の厳しい医療情勢を乗り切れません。"出る杭をのばす"というのは簡単ですが、現場の管理者にとっては周囲とのバランスを取りながらの絶妙な手綱捌きが要求されます。新しいアイデアをいろいろな部署に生かして、誇れる病院をつくっていきます。

3. 臨機応変・スピードを重視して

南大和病院には大規模の公立病院などでは望めない"スピード"があります。よりよい病院にするために、個々の職員が場面場面で臨機応変に患者さんにとってのベストの選択をすることが重要です。また患者さんや家族の方の声を生かして、悪いところは反省・改善し、よいところはさらに伸ばす、これを日々実践していきます。結論を先延ばしにしていくという姿勢では、南大和病院の良さは生かせません。

 

病院長ごあいさつ

「仕事も、プライベートも全力を尽くす」

 南大和グループは、医師、看護師を含むすべての職種がそれぞれの専門性を生かして、仕事にやりがいを感じることができる職場を目指しています。また、職員自身の健康があってこそ患者様の健康を全力で守ることができるという考えから、ひとりひとりの職員をとても大切に考えています。仕事に生きがいを感じると同時に自分の時間も大切にする、そんなライフスタイルを目指す人を南大和グループは求めています。
 地域医療への貢献を大切にしながら前進し続ける南大和グループで一緒に働きませんか?

医療法人新都市医療研究会「君津」会 常務理事・病院長 藤井 真

 

グループ施設